ロベクチンについて知ってほしいこと

人は生まれながらに美しい肌を持っています。

しかし成長するにつれ、多くの人が肌に悩みを抱えるようになります。
時には皮膚科にかからなければならない状態になることもあります。

医学的にはちょっとした状態の時でも、肌が不調な時は気分も落ちてしまいがちです。


美しい肌を脅かす、さまざまな影響


そんな美しい肌も、ストレスや睡眠不足・暴飲暴食・紫外線・ほこり・花粉・エアコンなど、知らず知らずのうちに身体の中や外からいろいろな影響を受けてしまいます。
普段はこのような影響から肌を守る「バリア機能」が働いていて、さまざまな不調から肌を守ってくれています。
しかし、悪い影響が強くなり過ぎてしまうと「バリア機能」の働きが弱まり、肌に不調のサインがあらわれます。
肌のバリア機能が低下すると、乾燥肌を引き起こし、外からの刺激に敏感になってしまいます。
そうなることで、ちょっとした刺激でもかゆみを感じ、肌を掻いて肌を傷つけてしまったり、病原菌などが侵入しやくなり、湿疹や蕁麻疹などを起こすリスクを高めてしまいます。
肌のバリア機能の低下は、さまざまな問題を引き起こすことが現在までの研究でわかってきています。
そのため、肌を健康な状態に保つスキンケア、つまり「肌のバリア機能が正常に働ける肌環境を保つこと」がとても大切です。


肌に悩むすべての方へ。ロベクチンの開発経緯


私たちが現在、日本で正規販売しているロベクチンは、抗がん剤放射線療法を行っている方が悩む「ひどい乾燥肌」をケアできる保湿剤の開発からスタートしたブランドです。
治療の影響による乾燥肌をターゲットとするため、従来の保湿剤では「しみて痛い」「ベタつきが不快でストレスになる」など、クリアすべき課題が多く非常に難しいものでした。

しかし、多くの研究者が何度も何度もチャレンジし、ついに完成させたのが
保湿クリームをメインとする『アンチイリタントシリーズ(日本表記プレミアムシリーズ)』です。
『アンチイリタントシリーズ』は、とても敏感な肌状態の人々の使用を前提とするため、徹底的に肌の刺激になる成分を排除すること(低刺激)にこだわっています。
徹底的に低刺激を実現するために、化粧品では華やかさを出す目的で配合することが多い人工香料」も配合せず、シンプルに無香料となっています。そして、発がん性物質も排除しています。
また、保湿剤の使用感に多い「ベタつき=不快感」を減らすための独自技術を開発し、塗り広げればすぐにサラっとなります。
そして、もっとも重要なポイントは、「肌のバリア機能が正常に働く良い状態」を保ち、良い状態に導くために必要な成分を豊富に配合しているということです。


世界での評価


『アンチイリタントシリーズ』は、“保湿クリーム・ボディローション・日焼け止め”というたった3商品のラインナップですが、アメリカ・韓国を中心に世界中でヒットし、日本でも多くの方にご愛用いただいております。

そんな『アンチイリタントシリーズ』の開発コンセプトの元、化粧水など日常的なスキンケアに必要なラインナップを揃えたシリーズとして『エッセンシャルシリーズ』が開発され、韓国を中心に瞬く間にヒットシリーズとなりました。
『エッセンシャルシリーズ』のヒットの影響もあり、ロベクチンを「韓国コスメ」としてご存知の方も多いかと思いますが、ロベクチンは単に韓国コスメとしてだけではなく
●肌に余計な刺激を与える成分を配合しない
●肌のバリア機能が正常に働く良い肌状態を保つ・良い肌状態に導く
●ストレスフリーな使用感

ロベクチンはシリーズを越えて、このようなコンセプトで開発されています。


生まれた時のような、美しい肌に。

ロベクチンシリーズ


ロベクチンの名前の由来は、ラテン語で「元の場所に帰る」を意味する『reverti』から来ています。
ROVECTIN Japanでは、この想いをより多くの方に知っていただくために
今後もつとめてまいります。

日常的なスキンケアは『エッセンシャルシリーズ』を、より低刺激、よりしっかりとスキンケアを行いたい時は、『アンチイリタントシリーズ』がおすすめです。

>>ベクチン公式サイト